誰にもバレずにラブドール・リアルドールを愛でる方法

ラブドールのすすめ

ラブドール

ラブドールを迎え入れる場所

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ラブドールをどこに迎え入れるか

ラブドールを迎え入れるには、当然のことながら場所が必要になります。自宅に迎え入れようものならば、妻から離婚届を叩きつけられるのは目に見えています。
そこで当初はラブドールのために部屋を借りようかとも考えました。しかし、現実には安いワンルームであっても5万円以上しますし、ラブドールの劣化を防ぐにはエアコンを常時稼働しておく必要があるので電気代もバカになりません。

トランクルーム

そんなとき思いついたのがトランクルームでした。それも屋内トランクルームです。賃料はアパートを借りるよりも安くつきますし、空調もしっかりしています。
娘が生まれたあと妻に捨てられそうになったセーラー服などの衣装を、トランクルームに隠していたことがありました。このときは屋外トランクルームであったため、夏は暑く冬は寒い環境でした。衣類でもカビの問題がありますが、ラブドールとなるとこのような環境では保管できません。場合によってはラブドールが溶けてしまうこともあるそうです。そして何より入り口のシャッターを閉じてしまうと部屋の中は真っ暗になるので、コスプレさせたラブドールとのSEXを楽しめません。

屋外トランクルームのセキュリティー

それ以外にも屋外トランクルームは問題がありました。それはトランクルームの鍵を壊され、保管していたものを荒らされたことです。
このとき借りていたトランクルームの管理会社から、スタッフが見回りに回ったところ鍵が壊されていたとの連絡がありました。泥棒さんも制服に興味があったのか、セーラー服やブルマなど何点か盗まれていました。警察に届けることも考えましたが、恥ずかしさのほか妻にバレる可能性もあったため、トランクルームは解約、衣装は泣く泣く全て処分することにしました。
このように屋外トランクルームは、誰でも立ち入ることができる危険な場所と認識した方がいいでしょう。

ハローストレージ

ラブドールを迎え入れるために僕が借りた屋内トランクルームは、ハローストレージです。家の近くではないですが、自転車で通える距離にありましたし、何より室内トランクルームでは最も安いです。本当はスタッフが常駐しているキュラーズの方が安心できるのですが、僕の家から通える距離にはありませんでした。
それでも建物に入るための鍵と、室内に入るための鍵の2つが必要なので、二重のロックとなっています。不特定多数の人が建物に入れるわけではないので、安心度はグッと上がります。

部屋の広さ

僕が目星をつけたハローストレージでは、最も狭い部屋は0.7帖(90 x 150cm)であり、すぐに借りれる状態でした。もちろん狭ければ狭いほど賃料は安いのですが、ラブドールを愛でるだけの広さがなければ意味がありません。他の部屋を探してみると、2帖(135 x 270cm)が「お問合せ」の状態になっていました。奥行きが270cmあるとラブドールとのSEXを楽しめるだけでなく、足元からラブドールを観賞しながらシコることもできます。将来的にラブドールを2人持つこともできるでしょう。
空き状況を確認するためメールを送ると次の日に電話がありました。前に借りていた人が出て行く予定なので、空き次第利用可能とのことでした。このときに借りたい旨を即伝えました。

ハローストレージのWEB割引

借りれることは決まりましたが、少しでも安く借りたいです。ハローストレージにはWEB割引と言って、ブラウザ上で手続きを行うと3000円の割引を受けれます。電話のタイミングでWEB割引を利用したいことも伝えると、その手続きの方法も教えてくれました。そのまま何の問題もなく契約締結です。後日、利用開始日に合わせて鍵が自宅に届きました。これで受け入れ準備は万端です。

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