誰にもバレずにラブドール・リアルドールを愛でる方法

ラブドールのすすめ

ラブドール

ラブドールとの性生活

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(MISSSEより転載)

僕の性生活

僕は性において恵まれた環境にあったと自負しています。
何故なら、僕は結婚しており妻がいますが、SEXのときに僕の好きなセーラー服やブルマ・スクール水着などを嫌がらずに着てくれたからです。着衣SEXが好きで制服を着させるのはもちろんのこと、ブルマの股間に肉棒が入るギリギリの小さな穴を開けブルマ越しにSEXをするなど、レパートリーが多かったので飽きることなく毎日のようにSEXしていました。
しかし5年前に大きな転換期を迎えました。それは娘が産まれたことです。流石に娘にセーラー服などが見つかってはマズいということで、泣く泣く処分することになりました。
それからは妻とのSEXに興奮することができず、SEXの回数は極端に減りました。
中にはコスプレの風俗に行って満足すればいいと思う方もいるかもしれないですが、僕にとって風俗は浮気するようなものと思っています。そのため風俗に行くことはありませんでした。ではラブドールは浮気ではないのかといえば、僕の中では性処理をするための道具TENGAと同じようなものとの認識なので、浮気ではありません。
そのためこの頃から猛烈にラブドールが欲しくなりました。

高価なラブドール

ラブドールの存在は10年くらい前から知っていました。しかし当時のラブドールはオリエント工業など70〜80万するような高級なものばかりで、手が届くものではありませんでした。
当時、妻が女子高生の制服を着てくれるため大きな不満はありませんでしたが、私の着衣性交への願望はより大きなもので、女子高生の格好をした妻の膣に肉棒を突き刺すのみならず、セーラー服の襟でチンコをシゴいたり、制服のポケットを肉棒を入れ腰を振ったりしたかったのです。同じ変態でも流石にこれらを妻に求めることはできませんでした。

単身赴任の生活

娘が産まれてしばらく経った頃、海外で1年間の単身赴任の話がありました。ラブドールを手に入れるチャンスかとも思いましたが、僕の赴任した国ではラブドールを手に入れることが難しいところでした。もし日本から輸入したとしても、1年間という短い期間でしたのでコスパが非常に悪いこと、また現地での処分の仕方がわかりません。
それでも着衣性交したいという思いから、ラブドールではない違う方法を取りました。この時の方法は取れる行動の中で最も良い方法だったと思っています。これについてはまた別の機会に紹介したいと思います。

帰国後にラブドールロス

単身赴任から日本に帰国したら、ラブドールのことはキッパリと諦め、普通の生活に戻るつもりでした。しかし、妻との普通のSEXでは満足できるものではなく、僕には制服とSEXするためにラブドールが必要なのだと悟りました。
それから、妻と娘がいる中でどのようにしてラブドールとのSEXを楽しむか考えるようになり、それを実行してきました。その過程をこのブログで紹介したいと思います。

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